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2月, 2026の投稿を表示しています

English Diary 2026

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☆ March 12 A journey of a thousand miles begins with a single step. This morning my listening training was relatively easy, so I was able to finish two passages in it. That was encouraging.  I still have a long way to go, but if I keep moving forward and rotating through review again and again, I hope to move on to the next Eiken Grade 1 listening book. Perseverance is indispensable when mastering a foreign language.  I once jogged about 15,000 kilometers over five years in Aizuwakamatsu. I still jog every morning for about thirty minutes. It sharpens my mind, helps me stay youthful, and gives me excellent mental well-being.  Regular exercise has a salutary effect on both the body and the mind.  This book's chapter 4 contains the Part 3 speech passages of the Eiken Grade 1 listening test. Since they are speeches, the language feels slightly easier because it resembles conversation.  The previous section used somewhat more formal wording. For me, Part 2 is still ...

和文日記2026

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20260311 あの日には戻れない。ただ、あの日からの日々にも思いを馳せられ、戻ったような気には微かになれるのだが。 昨今、日本はどうなってきたのだろう。何事も正しいことには仰山時間がかかるんだ。あの世にて、ぼくらは物語ろうじゃないか、あの日あれからどんな日々だったかを。 東日本大震災に被災地で祈りか……ちょうど今料理してたから天国から母がちょっと寄ってったかもな。上手いじゃんなんて。孝行したいときに親はなし。 エックスで東日本大震災とは言うまい。どうせ声の大きな者たちが蹂躙するワード。 東京大学名誉教授・星槎大学教授の鬼頭秀一さんと自分の名前を近くに見つけて嬉しい。昔、沖縄旅行した時の関係だろう。先生の自然保護の本も2回読んでる。 ぼくらの雑誌 Weltgeist Fukushima編集者 伊藤千惠さんの文。 https://ameblo.jp/komugidaisuki/entry-12658252698.html ありがたい。千惠さんが律儀に書いてくれた。一人一人の文が詰まってる。 2020年7月8日のツイート 約5年ぐらい前、福島を走る私のトヨタ車のなかで矢作俊彦さんは『気狂いピエロ』を教えてくれた。その影響で小説群等むろん日活ノワールとかAGAINとか持っている。 フランス語が入門止まりで恥ずかしい限り……いまだに『なんで暑いんだ!』と『戸口に猫が居る』しか言えない。太陽と海の大間でフランス人のイケメン詩人に披露したら黄金てのは宇宙人がって話を飲んだくれながらとうとうと話され。 とにかく、わたしも飛行機に乗ろう。 2020年 20260217 英検1級のギリ不合格、所感  英検1級の初受験は、リスニングあと3問ほか2問の計5問などで不合格……45歳、試験に不慣れになってると思い試しに、お試し受験であった。 試験中眠くなりましてリスニングもリーディングもぼろぼろの割にではあるが、やはりひとまえでテスト問題が解けないなんて、こんなことが、とても悔しい。 むろん満点目指してこれから精進する。恥ずかしい…。成績はG1-5とのこと。あと5ポイント? しかし昼間にAIに聞いたとき間違えたらしい。そのときは、あと1問と投稿したが、あと、1問で更に100点とるようなのは英作文…… そんな取り方よりも、リスニング3問ほか2問のほうが成績の計算上、合致する。そのほう...